- 08:06
- 08:57
- 08:59
- 09:06
- 09:08
- 09:12
- 09:15
- 09:18
- 09:20
- 09:39
- 09:40
- 10:15
- 11:16
- 12:04
- 13:06
- 14:03
- 14:39
不定期連載「夏目血風録」第一話
今の自分がいるのも、たくさん出会いや別れがあったから…
いきなりですが、ここではパチスロを通じての出会いや戦いを過去から現在まで順に語らせてもらいます。
特に更新頻度は決めてないですが、ちょくちょく書ければ…そんなコーナーです(笑)。
さて、まずは夏目五郎がパチスロを始めたきっかけの話をしましょうか。
パチスロとの出会いは18歳の時。
ブログを見ている方は納得かもしれませんが、こんなひねくれた性格なので、当然、高校時代はスポーツをしていなければ、当然彼女なんて居るわけもなく。
バイクや車の免許を取ろうとしたり、周りの影響でクラブDJをしたりと…まぁ、特に人生に目的がなかったんですよね。
漠然と俳優になりたい願望があり、東京の俳優養成所に通ってた時期もあったけど、実力もないのでパッとせずに長続きしませんでした。
まさに当時の自分は、他人に対する僻みやナルシストの固まりだった気がします。
ってそれは変わらない?(笑)。
まーただのゴ○クズですな(笑)。
なので周りの友達がやっていることは必然と真似してたと思う。
クラブDJをしたのも周りが洋楽にハマってたからだし。
そんな中、友達の間で、ある聞きなれないフレーズが飛び交うように。
「2チェ…」
「剛掌波…」
正直何を話しているか全くわからなかった。
かと言って話しについていけないと遊んでても全く楽しくないので聞いてみると…
漫画「北斗の拳」をモチーフにしたパチスロがあるとのこと。
俺からすれば、パチスロなんてドラクエのカジノぐらいしかイメージがなく、全くどんなものなのか想像できなかったな(笑)。
当時は4.7号機時代。
北斗の拳、吉宗、押忍!番長がホールの大部分を占めていた。
数多くの機種の中でもケンシロウがラオウに負けるまでコインが出続けるという北斗の拳に周りの友達はハマっていた。
興味はあるものの、なかなか手を出せずにいると…
幼馴染みの1人のNがレクチャーしてくれるとの事!
これにより恐る恐るパチンコ屋に行く決心をした佐野青年、のちの夏目五郎である。
つづく…。
- 14:56
- 15:06
- 15:27
- 15:55
- 16:09
- 16:11
- 16:46
- 16:51
- 16:59
- 17:04
- 17:07
- 17:12
- 17:16
- 17:19
- 17:21
- 17:24
- 17:35
- 17:46
- 17:50
- 17:51
- 17:57
- 18:09
- 18:13
- 18:18
- 18:20
- 18:24
- 18:41
- 18:45
- 19:07
- 19:25
- 19:28
- 19:29
- 20:06
- 20:25
- 20:47
昨今の台
平気で天井付近までいきますね(笑)。
打ち始めて470G、
1240G通常A濃厚ゾーンにて蒼剣ラッシュ!
15000円。
- 21:02
ひゃっこいわ~
ひゃっこいわ~
冷たいという意味らしい(これ静岡弁?)
新鬼武者 再臨でなかなかチャンスが活かせないな~。
ともかく時間がないんで、0Gヤメでこの店の下見して移動っす。
- 21:05
レシート
投資1万5000円
回収219枚
換金4200円
この時間は下見に専念するのが一番正解なのかな。
俺は結構打っちゃうけど。
時間が少なくなれば期待値が下がるとはいえ、ある店で結構遅い時間からガンガン打つサラリーマンがいて、その人が結構勝ってたんだよね。
俺にとって一番の問題は下見ができなくなる恐怖。
まず、当然体は一つしかないからね。地域の状況や下見の価値は大きい。
下見をした時の期待値と目の前の期待値を天秤にかけて考えないと。
まあ、実際何が正解か分かんないし、間違ってること多いだろうけど(笑)。
- 21:59
言ったそばから
パチスロ北斗の拳 転生の章
1246あべし
残り3件下見できませんが、打ちます!
- 22:07
打ち始めて
95Gほど経ち、1468あべしにて闘神演舞!
投資4000円
- 22:09
なんとか
2連目!
いや~、俺この台好きだ!!
- 22:17
ぐは
2連にて終了。
ぐぬ…。
- 22:19
レシート
投資4000円
回収278枚
換金5400円
- 23:07
下見終了
読者さんに食事に誘っていただいたので、ちょっくら食べに来ました。
遅くなりそうなので、まとめ書いてからいただきますね。
本文は2013〜2014年当時、旅の途中に本人が携帯から書き送ったものです。誤字も含め、そのまま残しています。

















































